製造業のDX化向けソリューション

部⾨ごとに最適化されたデータ保存

製造業におけるデータは、業務の種類により保存するストレージの目的が変わってきます。現場の社員におけるドキュメント作成を実施している各部門での業務、迅速な情報共有が求められる部門間の業務、法律により長期保存を必要とするエンジニアリングデータなどがあります。

特性に応じたドライブ選択

「IDX IndustryDX」では、それぞれのデータの特性に応じて保存先のドライブを選択できます。

自分のデータは 個人ドライブ
部署間連携のデータは チームドライブ
以前のエンジニアリングデータは コールドドライブに!

「IDX IndustryDX」データ保存と共有の流れ

「IDX IndustryDX」は、現場の社員、DXシステム管理者、社内外の提携企業の三者が最大の満足度になるように製造業のデータの保管と共有を実現します。

製造業の各部門の「困った!」をまとめて解決!

「IDX IndustryDX」は、クラウドで効率よくファイルを共有、保管することができ、紙の資料やフォルダー、ファイルの整理が煩雑で最新のファ イルがどれか分からない、外部機関やスタッフ同士の情報共有ができないままサイロ化しがちな業務における問題を解決するために開発されました。

「IDX IndustryDX」におけるデータ連携

「IDX IndustryDX」における用途に応じたデータ連携を行うことができる様々な仕組みが搭載されています。

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